米空軍の事故率ワースト3機種、嘉手納基地が拠点

米空軍の事故率ワースト3機種、嘉手納基地が拠点 突出する沖縄の危険性  沖縄タイムス 2019年2月17日 09:37 https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/385922  【平安名純代・米国特約記者】米空軍の特殊作戦機CV22オスプレイの2018米会計年度のクラスAの事故率(10…
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「オスプレイ」が徳島県牟岐町上空を通過

「オスプレイ」が徳島県牟岐町上空を通過  2月4日午前11時37分頃、「オスプレイ」1機が、わが家上空を東に低空飛行しました。かなりの低空だったので国内法は無視していると思われます。  戦争をしない憲法を持つ日本の空で、外国の軍隊が堂々と人殺しの訓練をしています。 ・・・藤元雅文牟岐町議からの情報です。写真も。
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米空軍CV22オスプレイ “最重大”事故 昨年度2件

1件は「奄美緊急着陸」か  しんぶん赤旗2月4日付15面  米空軍特殊作戦軍が運用する特殊作戦機CV22オスプレイが、米軍が最も重大と位置付ける「クラスA」の事故を2018会計年度(17年10月~18年9月)に2件起こしていたことが3日、わかりました。このうち1件は日本国内の事故だった可能性があります。(佐藤つよし) 写真…
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F35B 寿命10年か

米国防総省 想定の4分の1 18年度 欠陥3仕様941件 まさに“浪費的爆買い”  しんぶん赤旗2月4日付1面 2019年2月4日(月)  米国防総省の運用試験評価局は1月31日に米議会に提出した2018年度の年次報告書で、初期に製造されたF35Bステルス戦闘機の寿命が想定の8000飛行時間を大幅に下回り、2100時間以下にと…
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危険な低空飛行禁止を---「平和新聞」

危険な低空飛行禁止を 日米地位協定の何を変えるべきか 5   「平和新聞」第2191号  2018年4月、青森県や岩手県の上空で低空飛行訓練を行う米軍戦闘機のコクピットから撮影された映像がインタ-ネットの動画サイトに投稿され、問題となりました。  低空飛行訓練を行ったのは三沢基地(青森県)所属のF16戦闘機で、山あいをすれす…
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